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鯨研通信 目次

※ 本誌は当研究所賛助会員の方々へ郵送しております。
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賛助会費は年会費制で法人一口10,000円、個人一口2,000円です。いずれも一口以上とします。

第472号 (2016年12月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(VII)IWC/SCへの日本の対応組織の変遷・・・・・大隅 清治

現代ノルウェーの捕鯨(その3)−監視制度と鯨肉流通、そして鯨を捕る人々−・・・・・石川 創

日本鯨類研究所関連トピックス(2016年9月〜2016年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2016年9月〜2016年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第471号 (2016年9月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(VI)IDCR/SOWER南半球産ミンククジラ資源評価航海(その2)・・・・・大隅 清治

現代ノルウェーの捕鯨(その2)−日本との技術比較と鯨肉消費拡大の努力−・・・・・石川 創

日本鯨類研究所関連トピックス(2016年6月〜2016年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2016年6月〜2016年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・小西 健志

第470号 (2016年6月)

田中昌一先生の死を悼む・・・・・櫻本 和美

田中昌一博士の死を悼み、業績を讃える・・・・・大隅 清治

全国鯨フォーラム2016東京 東京宣言

日本鯨類研究所関連トピックス(2016年3月〜2016年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2016年3月〜2016年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・佐藤 香織

第469号 (2016年3月)

新南極海鯨類科学調査計画(NEWREP-A)の概要・・・・・ルイス A. パステネ

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(VI)IDCR/SOWER南半球産ミンククジラ資源評価航海(その1)・・・・・大隅 清治

現代ノルウェーの捕鯨(その1)・・・・・石川 創

日本鯨類研究所関連トピックス(2015年12月〜2016年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2015年12月〜2016年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

第468号 (2015年12月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(V)北太平洋鯨類資源の管理問題(その2)・・・・・大隅 清治

国際司法裁判所(ICJ)「南極海における捕鯨」判決への反対意見(3)−ベヌーナ裁判官の反対意見(仮訳)−・・・・・大曲 佳世(訳)

日本鯨類研究所関連トピックス(2015年9月〜2015年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2015年9月〜2015年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第467号 (2015年9月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(V)北太平洋鯨類資源の管理問題(その1)・・・・・大隅 清治

国際司法裁判所(ICJ)「南極海における捕鯨」判決への反対意見(2)−ユスフ裁判官の反対意見(仮訳)−・・・・・大曲 佳世(訳)

日本鯨類研究所関連トピックス(2015年6月〜2015年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2015年6月〜2015年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・小西 健志

第466号 (2015年6月)

キリバス・ツバル周辺海域で実施した鯨類目視調査の顛末記・・・・・村瀬 弘人

国際司法裁判所(ICJ)「南極海における捕鯨」判決への反対意見(1)−小和田裁判官の反対意見(仮訳)−・・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス(訳)

日本鯨類研究所関連トピックス(2015年3月〜2015年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2015年3月〜2015年5月)

書籍の紹介

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第465号 (2015年3月)

日本と韓国のクジラに関する共同研究の歩み I 北西太平洋ミンククジラの系群構造解明に関する日韓共同研究・・・・・後藤 睦夫

日本と韓国のクジラに関する共同研究の歩み II 鯨類資源研究を巡る日韓の協力−鯨類目視共同調査−・・・・・宮下 富夫

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(IV)新管理方式(NMP)成立前夜・・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(2014年12月〜2015年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2014年12月〜2015年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

第464号 (2014年12月)

IWC科学委員会によるJARPAII(2005/06-2010-11)調査結果のレビュー・・・・・ルイス・A・パステネ

日本鯨類研究所関連トピックス(2014年9月〜2014年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2014年9月〜2014年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第463号 (2014年9月)

「南極海における捕鯨」ICJ判決についての疑問−調査計画立案に関わった1科学者の視点から−・・・・・畑中 寛

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(III)三人委員会・・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(2014年6月〜2014年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2014年6月〜2014年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・袴田 高志

第462号 (2014年6月)

国際司法裁判所(ICJ)のわが国調査JARPAIIに対する判決を考える・・・・・米澤 邦男

国際司法裁判所「捕鯨」訴訟判決と今後の鯨類捕獲調査実施方針・・・・・和田 一郎

日本共同捕鯨(株)に学ぶ −捕鯨は死なず−・・・・・山村 和夫

日本鯨類研究所関連トピックス(2014年3月〜2014年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2014年3月〜2014年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第461号 (2014年3月)

バレニンに関する研究と商品開発の歩み・・・・・畑中 寛

名古屋大学博物館『くじら・クジラ・鯨展』のワークショップを担当して−くじらのひげで靴べらをつくろう−・・・・・内田 昌宏

鯨に救われたネコ(その2)・・・・・田中 省吾

日本鯨類研究所関連トピックス(2013年12月〜2014年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2013年12月〜2014年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

第460号 (2013年12月)

国際捕鯨委員会(IWC)による太平洋鯨類生態系調査(POWER)の発足とその実施状況について・・・・・松岡 耕二

日本鯨類研究所関連トピックス(2013年9月〜2013年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2013年9月〜2013年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第459号 (2013年9月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(II)国際捕鯨取締条約の設立と日本の加盟・・・・・大隅 清治

船上のクジラ調査−プロポーション計測と体重測定−・・・・中井 和佳

日本鯨類研究所関連トピックス(2013年6月〜2013年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2013年6月〜2013年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・袴田 高志

第458号 (2013年6月)

国際捕鯨委員会/科学小委員会の変遷と日本との関係(I)戦前の国際捕鯨規制と科学の関与・・・・・大隅 清治

[シリーズ:ここが知りたい No.6] DNAによる鯨の種判定はどのように行うのか?・・・・及川 宏之

日本鯨類研究所関連トピックス(2013年3月〜2013年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2013年3月〜2013年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第457号 (2013年3月)

海洋からの食料供給と捕鯨問題(4)・・・・・島 一雄

[シリーズ:ここが知りたい No.5] 鮎川実験場の東北大地震による被災とその後の整理、閉鎖について・・・・及川 宏之

日本鯨類研究所関連トピックス(2012年12月〜2013年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2012年12月〜2013年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

第456号 (2012年12月)

海洋からの食料供給と捕鯨問題(3)・・・・・島 一雄

[シリーズ:ここが知りたい No.4] 鯨類捕獲調査における骨格採集・・・・磯田 辰也

日本鯨類研究所関連トピックス(2012年9月〜2012年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2012年9月〜2012年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第455号 (2012年9月)

ツノシマクジラの外部形態と分布域の推定およびBryde's whale complexに関する一考察・・・・・後藤 睦夫

[シリーズ:シンポジウムの紹介 No.4] 全国鯨フォーラム2012下関−くじらと人の関係を未来志向で考えよう−・・・・藤瀬 良弘

[シリーズ:ここが知りたい No.3] 太地町の「森浦湾くじらの海」構想・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(2012年6月〜2012年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2012年6月〜2012年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・小西 健志

第454号 (2012年6月)

海洋からの食料供給と捕鯨問題(2)・・・・・島 一雄

JARPNII春季仙台湾鯨類餌環境調査における宮城県漁業調査指導船「拓洋丸」の活躍・・・・村瀬 弘人・小野寺 恵一

[シリーズ:ここが知りたい No.2] 国際捕鯨委員会科学委員会の仕組みについて・・・・後藤 睦夫

日本鯨類研究所関連トピックス(2012年3月〜2012年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2012年3月〜2012年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第453号 (2012年3月)

海洋からの食料供給と捕鯨問題(1)・・・・・島 一雄

クロミンククジラの資源量推定法と最近の話題・・・・北門 利英

[シリーズ:ここが知りたい No.1] 鯨類資源管理を目的とした生態系モデルについて・・・・小西 健志

ストランディング小話・・・・茂越 敏弘、及川 宏之

日本鯨類研究所関連トピックス(2011年12月〜2012年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2011年12月〜2012年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス

第452号 (2011年12月)

捕鯨紛争の歴史・・・・・米澤 邦男

当研究所の試資料を用いた学生の研究業績について・・・・田村 力

[シリーズ:シンポジウムの紹介 No.3] 全国鯨フォーラム2011唐津・・・・藤瀬 良弘

日本鯨類研究所関連トピックス(2011年9月〜2011年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2011年9月〜2011年11月)

書籍の紹介

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第451号 (2011年9月)

最近観察されたヒゲクジラの異常な回遊・・・・・ルイス・A・パステネ

鯨工芸品の足跡をふりかえって−昭和戦後時代〜平成時代初期を中心に・・・・内田 昌宏

[シリーズ:鯨類の系群 No.3] 北太平洋イワシクジラの系群構造について・・・・上田 真久

日本鯨類研究所関連トピックス(2011年6月〜2011年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2011年6月〜2011年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・小西 健志

第450号 (2011年6月)

東日本大震災による当所鮎川実験場の被害状況について・・・・・藤瀬 良弘

総合学習「クジラについて学ぼう」クジラ博士の出張授業をふりかえって(最終回)・・・・西脇 茂利

[シリーズ:鯨類資源の現状 No.4] 北太平洋イワシクジラの資源状況について・・・・袴田 高志

日本鯨類研究所関連トピックス(2011年3月〜2011年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2011年3月〜2011年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・和田 淳

第449号 (2011年3月)

南極での捕鯨:ネリセン/ファン・デル・フェルデ論文への反論−豪州が南極海鯨類捕獲調査をめぐって国際司法裁判所に日本を提訴したことに関連して・・・・ダン・グッドマン(著)、飯野 靖夫(訳)

総合学習「クジラについて学ぼう」クジラ博士の出張授業をふりかえって(その2)・・・・西脇 茂利

[シリーズ:シンポジウムの紹介 No.2] 水産海洋学会「鯨類を中心とした北西太平洋の海洋生態系」(平成22年11月21日開催)・・・・上田 真久

日本鯨類研究所関連トピックス(2010年12月〜2011年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2010年12月〜2011年2月)

書籍の紹介

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第448号 (2010年12月)

クロミンククジラの食性と摂餌量について・・・・田村 力

クジラの回遊の謎を明らかにすることを目指して−鯨類の時間生物学的研究で博士号をとるまで−・・・・船坂 徳子

総合学習「クジラについて学ぼう」クジラ博士の出張授業をふりかえって(その1)・・・・西脇 茂利

[シリーズ:シンポジウムの紹介 No.1] 鯨肉の保健的機能性シンポジウム−抗疲労、抗アレルギー、抗認知症の効果が明らかに−・・・・梅崎 義人

日本鯨類研究所関連トピックス(2010年9月〜2010年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2010年9月〜2010年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

第447号 (2010年9月)

第2期南極海鯨類捕獲調査(JARPAII)における標本数の算出方法について・・・・・・・藤瀬 良弘

古式捕鯨の町・金子みすゞの故郷である長門市を訪れ鯨文化に触れる−金子みすゞの詩「鯨法会」から何を読み取るか−・・・・・細川 隆雄

[シリーズ:鯨類資源の現状 No.3] ミナミセミクジラの回復・・・・・松岡 耕二

日本鯨類研究所関連トピックス(2010年6月〜2010年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2010年6月〜2010年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第446号 (2010年6月)

鯨の脳に含まれるプラズマローゲンについて・・・・・・畑中 寛

プラズマローゲンとは?

秋の釧路沖でミンククジラはどこに分布し、何を好んで食べているのか?−ミンククジラと釧路沖海洋生態系との関わり−・・・・・渡邊 光

[シリーズ:鯨類の系群No.2] ヒゲクジラにおける半球間の遺伝的差異・・・・・後藤 睦夫

日本鯨類研究所関連トピックス(2010年3月〜2010年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2010年3月〜2010年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・田村 力

第445号 (2010年3月)

南極海のクロミンククジラが痩せてきた 一つの解析結果発表に至るまで・・・・・・小西 健志

ギニア訪問記−西アフリカ沖鯨類目視調査に参加して−・・・・・吉田 英可

[シリーズ:鯨類資源の現状No.2] 南半球産シロナガスクジラの回復・・・・・松岡 耕二

日本鯨類研究所関連トピックス(2009年12月〜2010年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2009年12月〜2010年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・村瀬 弘人

第444号 (2009年12月)

2009年JARPNII沖合域調査の概要−新米団長奮戦記−・・・・・坂東 武治

鯨肉消費マーケットの眺望・・・・・中田 博

[シリーズ:鯨類の系群No.1] 日本周辺に分布する北太平洋ミンククジラの系群構造・・・・・上田 真久

日本鯨類研究所関連トピックス(2009年9月〜2009年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2009年9月〜2009年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第443号 (2009年9月)

IWC科学委員会によるJARPNII調査結果(2002-2007)のレビュー・・・・・ルイス・A・パステネ

北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)における餌環境調査について・・・・・米崎 史郎

南半球産ザトウクジラ資源の急速な回復・・・・・松岡 耕二

日本鯨類研究所関連トピックス(2009年6月〜2009年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2009年6月〜2009年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・ガブリエル・ゴメス・D

第442号 (2009年6月)

クジラはなぜそこにいるのか?−クジラの分布を予測してみる−・・・・村瀬 弘人

2008/09南大洋鯨類生態系調査(IWC/SOWER)航海を終えて・・・・熊谷 佐枝子

日本鯨類研究所関連トピックス(2009年3月〜2009年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2009年3月〜2009年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第441号 (2009年3月)

2007/08年度第三次JARPAII乗船を終えて・・・・後藤 睦夫

南極ロス海生態系の開洋丸/JARPA共同フィールド調査の最前線報告と展望−「環境−餌生物−捕食者」の生態的連関アプローチを求めて・・・・永延 幹男

日本鯨類研究所関連トピックス(2008年12月〜2009年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2008年12月〜2009年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・後藤 睦夫

第440号 (2008年12月)

国際捕鯨委員会(IWC)の将来:IWC再生への努力と新組織設立の議論から見た第60回IWC年次会合結果概要・・・・ダン・グッドマン

鯨と日本人・日本文化・・・・森 浩一

日本鯨類研究所関連トピックス(2008年9月〜2008年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2008年9月〜2008年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・村瀬 弘人

第439号 (2008年9月)

鯨の保護は地球環境を救うか?−暴走する「環境保護」団体の奇妙な論理−・・・・石川 創

資源量確定法と南極海鯨類捕獲調査(JARPA)への適用・・・・袴田 高志

日本鯨類研究所関連トピックス(2008年6月〜2008年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2008年6月〜2008年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・林 真人

第438号 (2008年6月)

IWC/JARPAレビュー報告・・・・藤瀬 良弘

ヒゲクジラはコスト至上主義? −クジラの体と食性と栄養のつながり−・・・・小西 健志

日本鯨類研究所関連トピックス(2008年3月〜2008年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2008年3月〜2008年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・大曲 佳世

第437号 (2008年3月)

2006/07南極海鯨類捕獲調査(JARPAII)に参加して −船内生活を通して見る捕獲調査−・・・・和田 淳

水産食に関わる日本国内の疫学調査について −水産食品は、本当に健康によいのか−・・・・安永 玄太

日本鯨類研究所関連トピックス(2007年12月〜2008年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2007年12月〜2008年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・畑中 寛

第436号 (2007年12月)

クジラに食べ物の好き嫌いはあるか? −北西太平洋におけるミンククジラとニタリクジラの餌選択性に関する調査・研究−・・・・村瀬 弘人

鯨類捕獲調査事業で得られる冷凍及び生鮮副産物の処理販売の基準について・・・・藤瀬 良弘

日本鯨類研究所関連トピックス(2007年9月〜2007年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2007年9月〜2007年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・後藤 睦夫

第435号 (2007年9月)

南極海で撒き散らされる暴力と、嘘と、環境汚染・・・・石川 創

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(VI) −クジラを測る−・・・・大谷 誠司

日本鯨類研究所関連トピックス(2007年6月〜2007年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2007年6月〜2007年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・石川 創

第434号 (2007年6月)

遺伝的解析に基づくナガスクジラの海洋間の系統関係・・・・後藤 睦夫

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(V) −鯨類捕獲調査情報収集装置−・・・・木和田 広司

日本鯨類研究所関連トピックス(2007年3月〜2007年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2007年3月〜2007年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・武井 裕子

第433号 (2007年3月)

日本伝統捕鯨地域サミットが伝えたもの・残したもの・・・・飯野 靖夫

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(IV) −JARPNIIにおけるマッコウクジラの食性研究−・・・・磯田 辰也

日本鯨類研究所関連トピックス(2006年12月〜2007年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2006年12月〜2007年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・飯野 靖夫

第432号 (2006年12月)

南極海における生態系モデル構築に向けて −はじめの一歩−・・・・森 光代

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(III) −遺伝解析法−・・・・上田 真久、後藤 睦夫

日本鯨類研究所関連トピックス(2006年9月〜2006年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2006年9月〜2006年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第431号 (2006年9月)

グリーンピースと動物福祉・・・・石川 創

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(II) −クジラ類の肉体成熟の判定と解析方法−・・・・坂東 武治

日本鯨類研究所関連トピックス(2006年6月〜2006年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2006年6月〜2006年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・上田 真久

第430号 (2006年6月)

ロリノ村訪問記・・・・大曲 佳世

繁殖ホルモンについて・・・・茂越 敏弘

日本鯨類研究所関連トピックス(2006年3月〜2006年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2006年3月〜2006年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治、武井 裕子、石川 創

第429号 (2006年3月)

鯨肉に含まれるバレニンについて・・・・畑中 寛

今、南極海で何がおきているか・・・・藤瀬 良弘

日本鯨類研究所関連トピックス(2005年12月〜2006年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2005年12月〜2006年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・松岡 耕二、本村 秀昭、飯野 靖夫

第428号 (2005年12月)

2005年における北西太平洋鯨類捕獲調査の概要・・・・田村 力

日本鯨類研究所が進めている調査手法の紹介(I) −バイオプシーシステムの技術開発−・・・・西脇 茂利、松岡 耕二、上田 真久

日本鯨類研究所関連トピックス(2005年9月〜2005年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2005年9月〜2005年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第427号 (2005年9月)

南極海鯨類捕獲調査(JARPA)における調査方法とその調査項目について・・・・西脇 茂利

南極海鯨類捕獲調査(JARPA)における生物学的特性値の推定 −特にクロミンククジラの性成熟年令について−・・・・銭谷 亮子

日本鯨類研究所関連トピックス(2005年6月〜2005年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2005年6月〜2005年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第426号 (2005年6月)

南大洋鯨類生態調査(IWC/SC)の現状と将来・・・・松岡 耕二

日本鯨類研究所の各部紹介(V) −附属施設等−・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(2005年3月〜2005年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2005年3月〜2005年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第425号 (2005年3月)

ニタリクジラの遺伝学・・・・上田 真久

日本鯨類研究所の各部紹介(IV) −調査部−

日本鯨類研究所関連トピックス(2004年12月〜2005年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2004年12月〜2005年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第424号 (2004年12月)

食料安全保障と鯨・・・・ガブリエル・ゴメス・ディアス

日本鯨類研究所の各部紹介(III) −総務部−

日本鯨類研究所関連トピックス(2004年9月〜2004年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2004年9月〜2004年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第423号 (2004年9月)

ヒゲクジラの栄養学 −栄養成分から見る捕獲調査副産物の特徴について−・・・・安永 玄太、藤瀬 良弘

日本鯨類研究所の各部紹介(II) −研究部−

日本鯨類研究所関連トピックス(2004年6月〜2004年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2004年6月〜2004年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第422号 (2004年6月)

クロミンククジラを見つけるのは難しいことですか? −条件によって変化する発見難易度について−・・・・村瀬 弘人

日本鯨類研究所の各部紹介(I) −情報・文化部−

日本鯨類研究所関連トピックス(2004年3月〜2004年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2004年3月〜2004年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第421号 (2004年3月)

理事長就任に当たって・・・・畑中 寛

鯨類の資源管理における系群構造の定義に対するIWC科学委員会の二重基準・・・・ルイス・A・パステネ

理事の交替 評議員の交替

日本鯨類研究所関連トピックス(2003年12月〜2004年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2003年12月〜2004年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(2003年12月〜2004年2月受付)

第420号 (2003年12月)

鯨の捕獲調査は非人道的行為か?・・・・石川 創

クジラ研究の「トキワ荘」時代・・・・大木阪京魚

日本鯨類研究所関連トピックス(2003年9月〜2003年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2003年9月〜2003年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2003年9月〜2003年11月受付)

第419号 (2003年9月)

行き過ぎたIWC・・・・ダン・グッドマン

アニサキスの生態学的研究 −スケトウダラを例にして−・・・・小西 健志

及川文庫の開設にあたって思うこと・・・・清家 紀子

日本鯨類研究所関連トピックス(2003年6月〜2003年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2003年6月〜2003年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2003年6月〜2003年8月受付)

第418号 (2003年6月)

JARPNIIにおける鯨類の餌生物調査・・・・木和田 広司

勇新丸シリーズ第2船・第二勇新丸について −勇新丸との比較−・・・・松坂 潔

日本鯨類研究所関連トピックス(2003年3月〜2003年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2003年3月〜2003年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2003年3月〜2003年5月受付)

第417号 (2003年3月)

ネズミイルカの潜水行動と代謝生理・・・・大谷 誠司

ブラジルの捕鯨(II)・・・・岸和田 仁

日本鯨類研究所関連トピックス(2002年12月〜2003年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2002年12月〜2003年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2002年12月〜2003年2月受付)

第416号 (2002年12月)

チュコトの捕鯨・・・・大隅 清治

ブラジルの捕鯨(I)・・・・岸和田 仁

日本鯨類研究所関連トピックス(2002年9月〜2002年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2002年9月〜2002年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2002年9月〜2002年11月受付)

第415号 (2002年9月)

日本国内における鯨製品の流通の実態について −捕獲統計と市場調査から−・・・・藤瀬 良弘、後藤 睦夫

第54回下関IWC会議「暗黒の日」ホッキョククジラ問題の浮上、紛糾・・・・小島 敏男

日本鯨類研究所関連トピックス(2002年6月〜2002年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2002年6月〜2002年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2002年6月〜2002年8月受付)

第414号 (2002年6月)

50余年の研究生活を顧みて・・・・田中 昌一

日本の鯨類捕獲調査の合法性・・・・飯野 靖夫

日本鯨類研究所関連トピックス(2002年3月〜2002年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2002年3月〜2002年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2002年3月〜2002年5月受付)

第413号 (2002年3月)

鯨類研究における環境毒性学という分野 −水銀研究を例に−・・・・安永 玄太、藤瀬 良弘

遺伝的多様性の保全と鯨類の資源管理・・・・上田 真久

日本鯨類研究所関連トピックス(2001年12月〜2002年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2001年12月〜2002年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2001年11月〜2002年2月受付)

第412号 (2001年12月)

不偏な生物学的特性値の推定のための標本採集方法及び資源量推定値の検討・・・・袴田 高志

偶発的な発見情報に基づく、1999〜2001年の北海道沿岸におけるシャチの目撃分布について・・・・高橋 俊男、山崎 浩靖、山崎 弘美

日本鯨類研究所関連トピックス(2001年9月〜2001年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2001年9月〜2001年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2001年6月〜2002年10月受付)

第411号 (2001年9月)

JARPAの南極海産大型鯨類の生物学的情報入手への貢献・・・・ルイス A.パステネ

安定同位対比を用いた北西北太平洋ミンククジラの生態研究・・・・坂東 武治

日本鯨類研究所関連トピックス(2001年6月〜2001年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2001年6月〜2001年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2001年5月〜2002年6月受付)

第410号 (2001年6月)

食物アレルギーと鯨肉・・・・大曲 佳世

南極海産ミンククジラの精子と精巣機能・・・・茂越 敏弘

日本鯨類研究所関連トピックス(2001年3月〜2001年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2001年3月〜2001年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2001年3月〜2002年5月受付)

第409号 (2001年3月)

カリブ海における鯨類目視調査の結果報告・・・・吉田 英可

鯨類の視覚−眼球に見る適応の妙・・・・村山 司

日本鯨類研究所関連トピックス(2000年12月〜2001年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2000年12月〜2001年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2000年12月〜2001年2月受付)

第408号 (2000年12月)

21世紀の鯨の夢・・・・大隅 清治

人道的捕殺とは何か −捕鯨と動物福祉−・・・・石川 創

日本鯨類研究所関連トピックス(2000年9月〜2000年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2000年9月〜2000年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2000年8月〜2000年11月受付)

第407号 (2000年9月)

遺伝学的手法を用いた日本市場に流通する鯨製品の種判定と個体識別・・・・後藤 睦夫

鯨に救われた猫・・・・田中 省吾

日本鯨類研究所関連トピックス(2000年6月〜2000年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2000年6月〜2000年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(2000年4月〜2000年7月受付)

第406号 (2000年6月)

鯨類捕獲調査における海洋観測・・・・松岡 耕二

アイヌ民族のクジラ利用文化・・・・岩崎・グッドマン・まさみ、野本 正博、藤島 法仁

日本鯨類研究所関連トピックス(2000年3月〜2000年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(2000年3月〜2000年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(1999年11月〜2000年4月受付)

第405号 (2000年3月)

1998/99年度南極海鯨類捕獲調査(JARPA)概要・・・・西脇 茂利

計量魚探を用いた餌生物現存量調査の鯨類調査への導入について・・・・村瀬 弘人

日本鯨類研究所関連トピックス(1999年12月〜2000年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1999年12月〜2000年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード

第404号 (1999年12月)

春から初夏にかけた7E及び8海区におけるミンククジラの分布(1998年北西北太平洋ミンククジラ捕獲調査概要)・・・・銭谷 亮子

反捕鯨主義のまやかしとその罪(反捕鯨運動家への反論)・・・・ダン・グッドマン(著)、飯野 靖夫(訳)

日本鯨類研究所関連トピックス(1999年9月〜1999年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1999年9月〜1999年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード

第403号 (1999年9月)

南氷洋における鯨の保護区・・・・田中 昌一

鯨調査船”勇新丸”の処女航海を終えて・・・・鈴木 重男

日本鯨類研究所関連トピックス(1999年6月〜1999年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1999年6月〜1999年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(1999年2月〜1999年5月受付)

第402号 (1999年6月)

JARPA調査において採用されるランダムサンプリング法と今後の課題−より代表性のある標本の収集を目指して−・・・・藤瀬 良弘

世界の海洋における鯨類の食物年間消費量・・・・田村 力、大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1999年3月〜1999年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1999年3月〜1999年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

第401号 (1999年3月)

ヒッター・フィッタープログラムについて・・・・袴田 高志

「セーブ・ザ・マリンマンマール事業」の啓蒙普及にたずさわって・・・・吉岡 基

日本鯨類研究所関連トピックス(1998年12月〜1999年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1998年12月〜1999年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

ストランディングレコード(1998年12月〜1999年2月受付)

第400号 (1998年12月)

「鯨研通信」50年、400号の出版活動を振り返って・・・・大隅 清治

北西太平洋におけるミンククジラの食性について・・・・田村 力

絶滅の危機を救った捕鯨ボート「レスキュー」・・・・浜口 尚

日本鯨類研究所関連トピックス(1998年9月〜1998年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1998年9月〜1998年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・山村 和夫

㈶日本鯨類研究所役職員名簿及び記念写真

ストランディングレコード(1998年9月〜1998年11月受付)


鯨研通信(第400号〜)

鯨研通信(第300号〜第399号)

鯨研通信(第200号〜第299号)

鯨研通信(第100号〜第199号)

鯨研通信(第1号〜第99号)

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