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鯨研通信 目次

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第299号 (1976年7月)

マッコウクジラの分布と回遊III 標識 分布形態・・・・ベルツィン(著)、奈須 敬二(訳)

ぶっくす

第298号 (1976年6月)

マッコウクジラの分布と回遊II 大西洋、インド洋、南極洋・・・・ベルツィン(著)、奈須 敬二(訳)

ぶっくす

第297号 (1976年5月)

スナメリの波乗り・・・・呉羽 和男

鯨史巷談・・・・矢代 嘉春

南氷洋のヒゲ鯨−歴史と展望−・・・・J・A・ガランド(著)、佐竹 裕子(訳)

ぶっくす

第296号 (1976年4月)

スジイルカの資源(2)・・・・粕谷 俊雄

南氷洋捕鯨速報(最終)(3、4月)

ぶっくす

第295号 (1976年3月)

スジイルカの資源(1)・・・・粕谷 俊雄

1975年度北太平洋におけるソ連船団の創業結果・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

せたしあ

南氷洋捕鯨速報(1、2月)

第294号 (1976年2月)

鯨資源の現状・・・・ミッチェル(著)、秀村 雄大(訳)

第293号 (1976年1月)

鯨類の熱力学−種内体長変異に関する摘要−・・・・P.F.ブロディー(著)、河村 章人(訳)

せたしあ・・・・佐竹

ほりもの 鯨(義訳)

南氷洋捕鯨速報(11、12月)

ぶっくす

第292号 (1975年12月)

ゴンドウクジラ・・・・粕谷 俊雄

オランダ海岸におけるキタトックリクジラ(Hyperoodon ampullatus (FORSTER, 1770))のストランドについて・・・・宮崎 一老(訳)

せたしあ・・・・河村

第291号 (1975年11月)

マッコウクジラの分布と回遊−I −太平洋−・・・・ベルツィン(著)、奈須 敬二(訳)

1974年夏における沿岸捕鯨頭数

ぶっくす

第290号 (1975年10月)

(米)調査船"ヒーロー号"の75-5次航海 西部南大西洋鯨類標識調査航海を終えて・・・・河村 章人

せたしあ・・・・佐竹

第289号 (1975年9月)

ミンククジラ・・・・大村 秀雄

1974/75漁期南氷洋 国別、海区(Area)別、漁期別、CDWおよび鯨種別捕獲頭数

せたしあ・・・・大村

ぶっくす

第288号 (1975年8月)

北太平洋産ニタリクジラの系統群判別の試み・・・・正木 康昭

世界の食糧問題は海洋に解決のかぎを求めうるとは思われない・・・・河村 章人(訳)

1974年度北洋で再捕された標識鯨・・・・城

ぶっくす

第287号 (1975年7月)

捕鯨船団による南大洋縦断途上の水温観測−インド洋区・1974/75−・・・・町田 三郎

魚探記録解析による南極洋沖あみの現存量推定・・・・土井 長之

せたしあ・・・・佐竹

ぶっくす

第286号 (1975年6月)

世界最初のディーゼル捕鯨船・・・・仲谷 新治

せたしあ・・・・河村

第285号 (1975年5月)

コククジラ・・・・大村 秀雄

第284号 (1975年4月)

北太平洋南西海域における鯨類標識調査・・・・和田 志郎

第283号 (1975年3月)

オキアミ会議から・・・・奈須 敬二

1974年度北太平洋におけるソ連船団の操業結果・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

せたしあ・・・・佐竹

南氷洋捕鯨速報(2月)

第282号 (1975年2月)

外房のアシカ島雑記・・・・内藤 靖彦

マッコウ鯨群に関するソ連情報2題・・・・崎浦 治之

最後のクジラ(4)・・・・J.J.ベル(著)、佐竹 裕子(訳)

せたしあ・・・・大村

南氷洋捕鯨速報(1月)

第281号 (1975年1月)

鯨・オットセイ・海鳥−おしょろ丸北洋目視観察調査から(続)−・・・・河村 章人

最後のクジラ(3)・・・・J.J.ベル(著)、佐竹 裕子(訳)

南氷洋捕獲速報(1974年12月)

第280号 (1974年12月)

鯨・オットセイ・海鳥−おしょろ丸北洋目視観察調査から−・・・・河村 章人

最後のクジラ(2)・・・・J.J.ベル(著)、佐竹 裕子(訳)

第279号 (1974年11月)

鯨類研究所の生い立ち・・・・町田 三郎

せたしあ・・・・町田、佐竹

南氷洋捕獲速報(1974年11月)

ぶっくす

第278号 (1974年10月)

「鯨御運上和」による幕末の土佐における捕鯨について・・・・吉原 友吉

最後のクジラ・・・・J.J.ベル(著)、佐竹 裕子(訳)

第277号 (1974年9月)

ひげ鯨の胃内容物からみた南極洋産オキアミの分布・・・・奈須 敬二

南氷洋沖あみ資源の解きほぐし方・・・・土井 長之

せたしあ・・・・城

ぶっくす

第276号 (1974年8月)

アロウワンスかキャッチ・リミットか?−IWCの今後の問題点−・・・・大村 秀雄

1973年度北太平洋におけるソ連船団の操業結果・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

第275号 (1974年7月)

地洋丸と第3勝丸による南氷洋縦断途上の水温観測−1973/74漁期−・・・・町田 三郎

薩摩半島へ揚ったザトウクジラの話・・・・奈須 敬二

大村博士著「鯨の生態」にことよせて・・・・泉 史郎

1972/73漁期及び1973年夏沿岸捕鯨頭数

第274号 (1974年6月)

世界のカワイルカ類(2)・・・・粕谷 俊雄

1973/74漁期 南氷洋母船式捕鯨操業結果

せたしあ・・・・佐竹

第273号 (1974年5月)

世界のカワイルカ類(1)・・・・粕谷 俊雄

マッキントッシュ博士の死を悼む・・・・大村 秀雄

マッキントッシュ博士の死を悼む・・・・大隅 清治

1973年度 北洋で再捕された標識鯨・・・・城

せたしあ・・・・佐竹

ぶっくす

第272号 (1974年4月)

CPUEをめぐって・・・・嶋津 靖彦

せたしあ・・・・佐竹

ぶっくす

第271号 (1974年3月)

北太平洋における日本の鯨類標識調査 1963年−1972年・・・・大隅 清治、正木 康昭

第270号 (1974年2月)

捕鯨とそのバック・グラウンド・・・・大村 秀雄

深海水から電力と真水と食糧を・・・・町田 三郎(紹介)

第269号 (1974年1月)

Australia−New Zealand区南極洋における海洋前線の位置 1973年1−3月・・・・町田 三郎

せたしあ・・・・佐竹

1973/74南氷洋捕獲速報(11月)

ぶっくす

第268号 (1973年12月)

ベーリング海およびチュクチ海の海獣・・・・市原 忠義

せたしあ・・・・町田

第267号 (1973年11月)

南氷洋産ナガス鯨及びコイワシ鯨の胴廻り長(Girth)に関する若干の測定資料−II。鯨類の運動熱収支と游に関する試論・・・・河村 章人

北洋で再捕された標識鯨の移動 1969−1972

ぶっくす

第266号 (1973年10月)

南氷洋産ナガス鯨及びコイワシ鯨の胴廻り長(Girth)に関する若干の測定資料・・・・河村 章人

クストオ隊長の鯨たち・・・・山中 隆二

その後のサウスジョージア・・・・星合 孝男

魚の王者の横顔・・・・大村 秀雄

第265号 (1973年9月)

哺乳類の精子・・・・俣野 吉計

秩序なき国際捕鯨委員会・・・・山中 隆二

せたしあ・・・・山中

ぶっくす

第264号 (1973年8月)

第16興南丸による南氷洋IV・V・VI区での探鯨調査航海・・・・町田 三郎

南半球マッコウクジラの規制について・・・・大村 秀雄

ぶっくす

第263号 (1973年7月)

三陸沖で捕獲されたマッコウクジラの餌としてのイカ類・・・・川上 武彦

南氷洋の沖あみを漁獲することの可否・・・・土井 長之

せたしあ・・・・山中

ぶっくす

第262号 (1973年6月)

鯨類および魚類の皮層に見られる傷痕について−サメの咬傷原因説・・・・根本 敬久

タカかイノシシか?・・・・大村 秀雄

1972/73年漁期南氷洋母船式捕鯨操業結果

ぶっくす

第261号 (1973年5月)

1972年度北洋における水温概況・・・・奈須 敬二

1972年度北太平洋におけるソ連船団の操業結果・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

せたしあ・・・・山中 隆二

第260号 (1973年4月)

古事記の鯨は誤り?・・・・奈須 敬二

マッコウクジラ−最近の保護決定の背景・・・・J.L.バニスター(著)、佐竹 裕子(訳)

南極海におけるミンク鯨の分布とその捕鯨について・・・・ゲ・ア・ブドィレンコ、ア・エス・ペルヴゥシン(著)、崎浦 治之(訳)

1972/73南氷洋捕獲速報(3月)

第259号 (1973年3月)

国際的捕鯨業の管理・・・・D・G・チャップマン(著)、大隅 清治(訳)

南氷洋鯨資源の管理・・・・J・A・ガランド(FAO)、大村 秀雄(訳)

1972/73南氷洋捕獲速報(2月)

第258号 (1973年2月)

追憶の海鳥たち−南氷洋航海のフィールドノートから(2)・・・・河村 章人

1972/73南氷洋捕獲速報(1月)

ぶっくす

第257号 (1973年1月)

追憶の海鳥たち−南氷洋航海のフィールドノートから(1)・・・・河村 章人

1972/73南氷洋捕獲速報

せたしあ・・・・山中 隆二

ぶっくす

第256号 (1972年12月)

南氷洋産イワシクジラの卵巣観察所見 特に系統群に関する検討・・・・佐竹 裕子

クリスマス・カードの中から・・・・大村 秀雄

せたしあ・・・・山中 隆二

ぶっくす

第255号 (1972年11月)

餌がおしえるマッコウクジラの游・・・・河村 章人(紹介)

カリフォルニア産コククジラにおける着生フジツボ類の定位と水流の諸特性・・・・河村 章人(紹介)

何故に鯨で大騒ぎするのか・・・・レイ・ギャムベル

国際捕鯨取締条約附表の修正(修正前との比較)(第24回IWC年次会合で採択)

第254号 (1972年10月)

耳あかの年令査定に基づく南半球産ナガスクジラの性成熟年令について・・・・大村 秀雄

せたしあ・・・・山中 隆二

ぶっくす

第253号 (1972年9月)

イワシクジラの捕獲分布に関する資料−南極洋−・・・・町田 三郎

第252号 (1972年8月)

からくり人形戯の歯車と鯨ぜんまいの特性・・・・山崎 構成

せたしあ 鯨の目視調査における視覚速度について(資料)・・・・河村

第251号 (1972年7月)

人工衛星を利用したクジラの追跡・・・・市原 忠義

南極洋におけるソ連船団の操業結果−1971/72ひげ鯨漁期−・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

第250号 (1972年6月)

南氷洋産イワシクジラと熱帯太平洋産カツオが捕食していたウキエソ属(Vinciguerria)の2種について・・・・久保田 正、河村 章人

WHALER'S WHALE・・・・河村 章人

せたしあ・・・・町田

第249号 (1972年5月)

小笠原およびマリアナ諸島海域における鯨類標識調査・・・・正木 康昭

せたしあ・・・・町田

第248号 (1972年4月)

科学的根拠がない捕鯨凍結−クジラはすこしも泣いてはいない−・・・・大村 秀雄

ナガス鯨とシロナガス鯨の特徴をもった鯨・・・・エヌ・ヴェ・ドロシェンコ(著)、崎浦 治之(訳)

南極洋におけるイワシクジラの捕獲と表面水温(資料)・・・・町田 三郎

せたしあ・・・・山中

ぶっくす

第247号 (1972年3月)

近年の北洋におけるイワシクジラ漁場と海況・・・・奈須 敬二

コク鯨の年令査定の問題について・・・・ヴェ・ヴェ・ジムウシコ(著)、崎浦 治之(訳)

せたしあ・・・・町田

ぶっくす

第246号 (1972年2月)

南極洋の捕鯨漁場−どこで鯨がとれたか−・・・・大村 秀雄

せたしあ・・・・町田

第245号 (1972年1月)

南半球におけるソ連の鯨類標識調査の結果・・・・崎浦 治之(抄訳)

せたしあ・・・・大村

ぶっくす

第244号 (1971年12月)

鯨の卵巣・・・・佐竹 裕子

水産海洋学的漁場論へのコメント 等密度効果空間・・・・河村 章人

ぶっくす

第243号 (1971年11月)

ピグミイ・シロナガス・・・・大村 秀雄

国際捕鯨委員会の怠慢・・・・宮崎 一老

第242号 (1971年10月)

大型鯨類の飼育を成功させよう・・・・大隅 清治

青き海原に漂う愛のあかし・・・・宮崎 一老

ぶっくす

第241号 (1971年9月)

マッコウクジラのメスの分布・・・・町田 三郎

南氷洋におけるマッコウ鯨の分布・・・・コム・エヌ・タラセーヴィチ(著)、崎浦 治之(訳)

ぶっくす

第240号 (1971年8月)

日本における鯨製品の需給・・・・大隅 清治

鯨体の利用・・・・宮崎 一老

ぶっくす

第239号 (1971年7月)

開洋丸ニュージーランド調査における鯨類目視観察結果・・・・奈須 敬二

せたしあ・・・・河村

ぶっくす

第238号 (1971年6月)

アザラシ漁業の紹介・・・・内藤 靖彦

国際南大洋調査について・・・・山中 一郎

礁湖による魚類増殖(人工湧昇により礁湖でクジラの養殖ができる?)・・・・G.B.ピンチョット(著)、山中 一郎(抄訳)

ぶっくす

第237号 (1971年5月)

目視観察によって鯨の資源量を推定する・・・・土井 長之

オーストラリア最後の捕鯨基地・・・・宮崎 一老

1970/71南極洋捕鯨結果(速報)・・・・町田

ぶっくす

目視観察によって鯨の資源量を推定する−鯨研通信第237号− 訂正と追加

第236号 (1971年4月)

アメリカ捕鯨について・・・・吉原 友吉

第235号 (1971年3月)

イルカの大量殺害・・・・大村 秀雄

ケーププロビンス沖のセミクジラ・・・・P.B.ベスト(著)、佐竹 裕子(抄訳)

マッコウクジラの脳油器官の役目・・・・M.R.クラーク(著)、佐竹 裕子(抄訳)

南極洋亜南極海域の海況(2)・・・・町田 三郎

ぶっくす

第234号 (1971年2月)

1970年度北洋におけるソ連船団の操業結果(速報)・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

南極洋亜南極海域の海況(1)・・・・町田 三郎

ぶっくす

第233号 (1971年1月)

三陸沖沖合海域における鯨類標識調査・・・・嶋津 靖彦

ニュース 米国における鯨資源研究所機構の改変・・・・大隅 清治

ニュース マッコウクジラの体重測定・・・・佐竹抄訳

せたしあ・・・・町田

第232号 (1970年12月)

マッコウ・シリーズ その3 竜涎香について・・・・宮崎 一老

南東大西洋の海洋観測−ケープ海盆−・・・・J.G.ウェルッシュ・G.A.ビセール(著)、町田(訳)

せたしあ・・・・河村

ぶっくす

第231号 (1970年11月)

北鯨にみられためずらしいヒゲクジラの餌料−Sergestes similis Hansen:サクラエビ近似種について(予報)・・・・河村 章人

オキアミ類の人食または家畜用飼料としての利用と採取について・・・・宮崎 一老(要訳)

せたしあ・・・・宮崎

第230号 (1970年10月)

ニタリ鯨の二つの型・・・・大村 秀雄

2個の鼻孔を有するマッコウクジラ・・・・正木 康昭

第22回国際捕鯨委員会の総括・・・・宮崎 一老

第229号 (1970年9月)

マッコウ・シリーズ その2 アメリカ式捕鯨船による日本沖合漁場の開発について・・・・宮崎 一老

南氷洋における資源の開発・・・・I・A・ガランド(著)、大隅 清治(訳)

1969/70年南氷洋母船式捕鯨の国際捕鯨統計局資料(速報)

第228号 (1970年8月)

海産哺乳動物の生態に関する研究会報告・・・・東京大学海洋研究所資源生物部門

第227号 (1970年7月)

マッコウ・シリーズ その1 動物のハレムについてのノート・・・・宮崎 一老

せたしあ・・・・宮崎

ぶっくす

第226号 (1970年6月)

ピグミイシロナガスクジラ特別捕獲に関する中間報告

イワシクジラの餌料−南極洋8−・・・・河村 章人

アメリカにおける科学的調査のための特別捕鯨許可・・・・宮崎

せたしあ

ぶっくす

第225号 (1970年5月)

クジラは餌を吐くか−第18次北鯨において各社捕鯨船によって観察された結果について・・・・河村 章人

北太平洋におけるソ連の鯨標識・・・・宮崎 一老

せたしあ・・・・嶋津、町田

ぶっくす

第224号 (1970年4月)

続・セミクジラの話(2)・・・・大村 秀雄

イワシクジラの餌料−南極洋7−・・・・河村 章人

せたしあ・・・・町田

ぶっくす

第223号 (1970年3月)

続・セミクジラの話(1)・・・・大村 秀雄

アデン湾とアラビア海北西部における鯨類の観察・・・・ヴェ・エリ・ユーホフ(著)、崎浦 治之(訳)

くじらは"うたう"・・・・河村

ノルウェーの工船式捕鯨船 Peder Huse・・・・宮崎

第222号 (1970年2月)

海洋生産力とマッコウクジラの分布・・・・奈須 敬二

イワシクジラの餌料−南極洋6−・・・・河村 章人

1969年度北洋におけるソ連船団の操業結果速報・・・・遠洋水産研究所 鯨類資源研究室

元ノルウェー捕鯨母船トルスハーベットの魚糧工船への転用・・・・宮崎

ぶっくす

第221号 (1970年1月)

三陸・北海道沖における鯨類標識調査および鯨類目視観察調査結果・・・・正木 康昭

コク鯨の生態に関する若干の資料・・・・ヴェ・ヴェ・ジィムシコ(著)、崎浦 治之(訳)

ルード教授の死を悼む・・・・大村 秀雄

第219・220号 (1969年12月)

大阪湾で捕獲されたホッキョククジラ(北極鯨)・・・・西脇 昌治

「南極地方スコシア海の魚類と分布に関する新資料」(IV)・・・・ユ・イュ・ペルミチン(著)、崎浦 治之(訳)

イワシクジラの餌料−南極洋5−・・・・河村 章人

図書室だより

第218号 (1969年11月)

イワシクジラの群・・・・町田 三郎

「南極地方スコシア海の魚類と分布に関する新資料」(III)・・・・ユ・イュ・ペルミチン(著)、崎浦 治之(訳)

イワシクジラの餌料−南極洋4−・・・・河村 章人

鯨研通信に関するアンケート回収結果・・・・河村

第217号 (1969年10月)

漁獲資料よりみた相模湾産スジイルカの群構成頭数とその変化・・・・鳥羽山 照夫

「南極地方スコシア海の魚類と分布に関する新資料」(II)・・・・ユ・イュ・ペルミチン(著)、崎浦 治之(訳)

イワシクジラの餌料−南極洋3−・・・・河村 章人

第216号 (1969年9月)

南氷洋産ナガスクジラの資源評価の争点−国際捕鯨委員会第21回年次会議科学分科会の一断面−・・・・土井 長之、大隅 清治

図書室だより

鯨研だより・・・・大村

第215号 (1969年8月)

房州の捕鯨・・・・小牧 恭子

「南極地方スコシア海の魚類と分布に関する新資料」(I)・・・・ユ・イュ・ペルミチン(著)、崎浦 治之(訳)

イワシクジラの餌料−南極洋2−・・・・河村 章人

第21回国際捕鯨委員会終了・・・・宮崎 一老

図書室だより

鯨研だより・・・・大村

第214号 (1969年7月)

シャチの水中鳴音について・・・・水江 一弘

イワシクジラの餌料−南極洋1−・・・・河村 章人

図書室だより・・・・宮崎

第213号 (1969年6月)

白鳳丸"南十字星"航海における鯨類の目視観察・・・・河村 章人

マッコウクジラの航空観察・・・・レイ・ギャムベル(著)、宮崎 一老(訳)

図書室だより・・・・宮崎

第212号 (1969年5月)

千島列島周辺および日本海北部における鯨の標識ならびに海洋調査 ・・・・奈須 敬二、町田 三郎

1968年度北洋におけるソ連船団の操業結果

第21回国際捕鯨委員会の開催・・・・宮崎

図書室だより・・・・宮崎

第211号 (1969年4月)

南氷洋産ミンクの白換率・・・・大隅 清治

BWU制について・・・・大村 秀雄

図書室だより

第210号 (1969年3月)

1968年(第17次)北太平洋母船式捕鯨における生物調査結果と資源について・・・・正木 康昭

Moroteuthis属のイカ(恐らくingensSmith)の発光とマッコウクジラ Physeter catodon L. の可能な索餌機構・・・・D・E・ガスキン(著)、町田 三郎(紹介)

第209号 (1969年2月)

1963−1965年西部オーストラリア海岸沖のマッコウクジラの飛行機調査

北洋における仔連イワシ鯨の特別採捕調査について・・・・大村

図書室だより・・・・宮崎

第208号 (1969年1月)

イワシクジラのシャム双生児・・・・河村 章人

イルカとマグロ・・・・W・F・ペリン(著)、宮崎 一老(訳)

第207号 (1968年12月)

目視による探鯨について・・・・町田 三郎

ソ連の鯨関係の文献より・・・・崎浦 治之(訳)

南アフリカ西岸沖における雌マッコウクジラの生殖について・・・・宮崎 一老

元オランダの捕鯨母船ウイリヤム・バレンツの消息・・・・宮崎

アメリカ海軍クジラの内緒話取材・・・・宮崎

ノルウェーにて、トロール兼用捕鯨工船開発・・・・宮崎

第206号 (1968年11月)

南氷洋捕鯨資源の管理・・・・J・A・ガランド(著)、大隅 清治(訳)

味不佳・・・・宮崎 一老

第205号 (1968年9-10月)

オホーツク海のセミクジラの調査について・・・・大村 秀雄、河村 章人

第204号 (1968年8月)

西部地中海のマイルカの分布と航海と太陽による方位測定について・・・・G・ピレリ、J・ナッキイ

東南アジアの鯨類・・・・粕谷 俊雄

鯨研だより・・・・大村

第203号 (1968年7月)

第22次南氷洋捕鯨で捕獲されたクロミンククジラについて(2)プロポーション測定結果・・・・河村 章人

北太平洋におけるマッコウ鯨の餌料関係・・・・エム・エヌ・タラセーヴィチ(著)、崎浦 治之(訳)

第20回国際捕鯨委員会・・・・宮崎 一老

第202号 (1968年6月)

第22次南氷洋捕鯨で捕獲されたクロミンククジラについて・・・・河村 章人

クローゼット諸島海域におけるひげ鯨の行動および食性に関する観察・・・・ア・エス・ペルヴーシン(著)、崎浦 治之(訳)

第201号 (1968年5月)

南氷洋産"沖アミ"ねり製品のアミノ酸組成・・・・エヌ・イェ・ニコラーエワ(著)、崎浦 治之(訳)

ニュージーランド近海における捕鯨の将来性・・・・D・E・ガスキン(著)、宮崎 一老(要訳)

南氷洋産ひげ鯨の胃内容物計量結果(速報)・・・・河村 章人

稀らしい鯨の双胎

アメリカにおけるマッコウクジラとコククジラの特別捕獲について

第200号 (1968年4月)

マッコウクジラの季節的移動・・・・レイ・ギャンベル(著)、正木 康昭(訳)


鯨研通信(第400号〜)

鯨研通信(第300号〜第399号)

鯨研通信(第200号〜第299号)

鯨研通信(第100号〜第199号)

鯨研通信(第1号〜第99号)

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