ホーム メール 印刷用
写真
写真
translate

鯨研通信 目次

※ 本誌は当研究所賛助会員の方々へ郵送しております。
定期購読及びバックナンバーをご希望の方は、「賛助会員入会のご案内」をご覧下さい。
(バックナンバーについては数量に限りがあります。予めご了承ください。)
賛助会費は年会費制で法人一口10,000円、個人一口2,000円です。いずれも一口以上とします。

第399号 (1998年9月)

1996/97年及び1997/98年度鯨類捕獲調査(JARPA)概要・・・・西脇 茂利

1997年度北西北太平洋鯨類捕獲調査航海記・・・・石川 創

改訂管理制度における監視・取締制度をめぐる議論の現状と問題点・・・・飯野 靖夫

日本鯨類研究所関連トピックス(1998年6月〜1998年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1998年6月〜1998年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1998年6月〜1998年8月受付)

第398号 (1998年6月)

マイクロサテライトの鯨類資源管理への応用・・・・阿部 秀明

現代の野生動物資源利用−北カナダの事例から−・・・・大曲 佳世

日本鯨類研究所関連トピックス(1998年3月〜1998年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1998年3月〜1998年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1998年4月〜1998年5月受付)

第397号 (1998年3月)

JARPA往復航海における南半球中低緯度鯨類目視調査の概要・・・・松岡 耕二

ミンククジラの鯨体部位の名称・・・・銭谷 亮子

日本鯨類研究所関連トピックス(1997年12月〜1998年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1997年12月〜1998年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1997年11月〜1998年3月受付)

第396号 (1997年12月)

日本鯨類研究所の創立10周年を迎えて・・・・大隅 清治

ヒゲクジラ類、特に南半球産ミンククジラの食性と摂餌量について・・・・田村 力

南極海鯨類捕獲調査(JARPA調査)結果と今後の課題−「JARPAレビュー会合」報告−

日本鯨類研究所関連トピックス(1997年9月〜1997年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1997年9月〜1997年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1997年8月〜1997年10月受付)

第395号 (1997年9月)

1996年北西北太平洋ミンククジラ捕獲調査とこれまでの調査結果について・・・・藤瀬 良弘

日本のクジラ関連コレクター紹介(8) I.クジラの名刺と年賀状・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1997年6月〜1997年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1997年6月〜1997年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1997年5月〜1997年7月受付)

第394号 (1997年6月)

JARPAで採集した皮膚バイオプシー標本に基づくザトウクジラとシロナガスクジラに関する遺伝学的研究・・・・ルイス A. パステネ

バイオプシー・サンプリングシステムの開発と衛星標識装置の鯨体への装着の試み・・・・西脇 茂利

日本のクジラ関連コレクター紹介(7) H.鯨切手に囲まれて・・・・岩本 武人

日本鯨類研究所関連トピックス(1997年3月〜1997年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1997年3月〜1997年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1997年3月〜1997年4月受付)

第393号 (1997年3月)

Japan/IWC南半球産シロナガスクジラ調査航海の概要・・・・松岡 耕二

国際捕鯨委員会(IWC)と国際法−南大洋サンクチュアリーの決定を中心に−・・・・飯野 靖夫

日本のクジラ関連コレクター紹介(6) G.私の資料館『捕鯨人と捕鯨船』・・・・竹内 賢士

日本鯨類研究所関連トピックス(1996年12月〜1997年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1996年12月〜1997年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1996年11月〜1997年2月受付)

第392号 (1996年12月)

鯨資源の改訂管理方式(Ⅱ)・・・・田中 昌一

1995/96年度南極海鯨類捕獲調査(JARPA)の航海報告(Ⅱ)・・・・西脇 茂利

二人のIWC/SC委員の死を悼む・・・・大隅 清治

日本のクジラ関連コレクター紹介(5) F.くじらに魅せられて・・・・柳川 久司

日本鯨類研究所関連トピックス(1996年9月〜1996年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1996年9月〜1996年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1996年9月〜1996年11月受付)

第391号 (1996年9月)

鯨資源の改訂管理方式(Ⅰ)・・・・田中 昌一

1995/96年度南極海鯨類捕獲調査(JARPA)の航海報告(Ⅰ)・・・・西脇 茂利

第48回IWC/SC会議に参加して感じたこと・・・・大隅 清治

日本のクジラ関連コレクター紹介(4) E.子供のための?鯨グッズ・玩具展・・・・野島 孝夫

日本鯨類研究所関連トピックス(1996年6月〜1996年9月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1996年6月〜1996年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1996年4月〜1996年8月受付)

第390号 (1996年6月)

1995年に実施した第2回北西北太平洋ミンククジラ捕獲調査の航海報告・・・・藤瀬 良弘

日本のクジラ関連コレクター紹介(3) D.鯨コレクションの愉しみ・・・・岡田 正吾

日本鯨類研究所関連トピックス(1996年3月〜1996年6月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1996年3月〜1996年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1996年3月〜1996年4月受付)

第389号 (1996年3月)

遺伝学からみた鯨類の系統関係・・・・後藤 睦夫

動物権と捕鯨問題・・・・三崎 滋子

日本のクジラ関連コレクター紹介(2) C.鯨はすべて美しいアートである・・・・松浦 信也

日本鯨類研究所関連トピックス(1995年12月〜1996年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1995年12月〜1996年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・守矢 哲

ストランディングレコード(1995年12月〜1996年2月受付)

第388号 (1995年12月)

南極海における鯨類捕獲調査活動の実際・・・・西脇 茂利

ストランディングレコードから見た日本沿岸の鯨類の生態(Ⅱ)・・・・石川 創

日本のクジラ関連コレクター紹介(1) A.鯨の郷土玩具・・・・細田 徹

日本のクジラ関連コレクター紹介(1) B.私の鯨書収集・・・・粕谷 俊雄

日本鯨類研究所関連トピックス(1995年9月〜1995年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1995年9月〜1995年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(1995年9月〜1995年11月受付)

第387号 (1995年9月)

ストランディングレコードから見た日本沿岸の鯨類の生態(Ⅰ)・・・・石川 創

クジラにとって肥満とは何か・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1995年6月〜1995年8月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1995年6月〜1995年8月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(1995年7月〜1995年8月受付)

第386号 (1995年7月)

南半球産ミンククジラの耳垢栓と年齢査定・・・・銭谷 亮子

47回IWC年次会議科学小委員会の概要と加盟国の鯨類資源研究の動向・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1995年3月〜1995年5月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1995年3月〜1995年5月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(1994年12月〜1995年6月受付)

第385号 (1995年3月)

北太平洋におけるミンククジラ捕獲調査・・・・藤瀬 良弘

ノルウェイの小型捕鯨・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1994年11月〜1995年2月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1994年11月〜1995年2月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

第384号 (1994年12月)

ミンククジラの資源管理への集団遺伝学の応用・・・・ルイス A. パステネ、後藤 睦夫

鳴音でクジラの行動を探る・・・・大隅 清治

日本鯨類研究所関連トピックス(1994年8月〜1994年11月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1994年8月〜1994年11月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(1994年9月〜1994年11月受付)

第383号 (1994年9月)

南極海でアカボウクジラ科鯨類を捕獲調査する必要性・・・・大隅 清治

近代のヨナは実在したか?・・・・大木阪 京魚

日本鯨類研究所関連トピックス(1994年1月〜1994年7月)

日本鯨類研究所関連出版物等(1994年1月〜1994年7月)

京きな魚(編集後記)・・・・大隅 清治

ストランディングレコード(1994年1月〜1994年8月受付)

第382号 (1992年3月)

最近の北太平洋における大型クジラ類の出現−偶発的な発見記録より−・・・・重宗 弘久、宮内 一利、笠松 不二男

ニホンアシカの異名について・・・・中村 一恵

ストランディングレコード-18

第381号 (1991年7月)

Whales, Dolphins and Porpoises 鯨類の起源と進化・・・・ローレンス・G・バーンズ

耽奇漫録に載せられた海獣(鰭脚類)の図・・・・本間 義治

ストランディングレコード-17

第380号 (1990年12月)

日本の古典文学にみる捕鯨・・・・奈須 敬二

佐渡島戸地村に残された寄り鯨の古記録・・・・本間 義治

ストランディングレコード-16

第379号 (1990年8月)

焼津の定置網に入ったメソプロドン・・・・中島 将行

最近の捕鯨論議について(Ⅲ)・・・・長崎 福三

日本鯨類研究所関連トピックス(2004年6月〜2004年8月)

せたしあ・・・・長崎 福三

ストランディングレコード-15

第378号 (1990年6月)

新潟県下に漂着した海産哺乳類・・・・池原 宏二、伊藤 年成、箕輪 一博、中村 幸弘

最近の捕鯨論議について(Ⅱ)・・・・長崎 福三

台湾のコマッコウ・・・・白木原 国雄

ストランディングレコード-14

第377号 (1989年11月)

幾何確率と生物調査・・・・多賀 保志

最近の捕鯨論議について(Ⅰ)・・・・長崎 福三

第376号 (1989年7月)

鯨の墓・・・・奈須 敬二

せたしあ・・・・長崎 福三

ストランディングレコード-13

第375号 (1989年1月)

背美鯨交尾の観察−第15次南鯨の記録−・・・・吉永 康徳

昭島くじらまつり・・・・奈須 敬二

マイルカ科の骨性大脳鎌と骨性小脳テントの形成について・・・・野島 孝夫

ストランディングレコード-12

第374号 (1988年11月)

南半球ミンク鯨アセスメント航海の10年・・・・笠松 不二男

せたしあ・・・・長崎 福三

ストランディングレコード-11

第373号 (1988年6月)

鯨類捕獲調査の経緯について・・・・長崎 福三

ストランディングレコード-10

第372号 (1988年2月)

財団法人日本鯨類研究所の発足に際して・・・・池田 郁夫

ストランディングレコード中間集計・・・・吉岡 基

ストランディングレコード-9

第371号 (1987年10月)

小型歯鯨の頭蓋標本作成法の一例・・・・野島 孝夫

ストランディングレコード-8

第370号 (1987年9月)

日本海軍と鯨・・・・大隅 清治

福岡市室見川河口に漂着したオガワコマッコウ・・・・白木原 美紀、藪本 美孝、岡崎 美彦、白木原 国雄

ストランディングレコード-7

第369号 (1987年7月)

ヒゲクジラ類の自然死亡係数推定とその問題点・・・・加藤 秀弘

左下顎骨に偽関節を形成していたトドの一例・・・・野島 孝夫

ストランディングレコード-6

第368号 (1987年6月)

北大水産学部に保存されていた若干の捕鯨用器具について・・・・河村 章人

続・続コマッコウ・・・・大村 秀雄

ストランディングレコード-5

第367号 (1987年3月)

淡水イルカ国際研究集会−ヨウスコウカワイルカを求めての旅−・・・・神谷 敏郎

ストランディングレコード-4

第366号 (1987年1月)

南氷洋海域産のシャチ(CETACEA, DELPHINIDAE)の新種・・・・A. A. ベルジン、V. L. ヴラジーミロフ、渡辺 文彦(訳)、吉岡 基(補訳)

道東太平洋近海で漁獲されたアカボウクジラ・・・・中田 淳

ストランディングレコード-3

第365号 (1986年11月)

南極海洋生態系の解析におけるマッコウクジラ(Physeter catodon)の位置・・・・根本 敬久

「東海道中膝栗毛」と鯨食文化・・・・大隅 清治

マッコウクジラの漂着−小笠原諸島父島・・・・菅沼 弘行

ストランディングレコード-2

第364号 (1986年9月)

鯨類骨格標本作成要領・・・・加藤 秀弘

ストランディングレコード-1

第363号 (1986年6月)

鯨類の生殖ホルモン・・・・吉岡 基

第362号 (1986年3月)

青森県及び北海道沿岸漁場におけるイルカ類の季節的分布の概況 1984年実施のアンケート調査結果と若干の考察・・・・河村 章人

ぶっくす

第361号 (1986年1月)

ヨウスコウカワイルカの資源−中国科学者による保護対策の提案−・・・・神谷 敏郎

下関のコマッコウ騒動・・・・白木原 国雄、白木原 美紀

続・コマッコウ・・・・大村 秀雄

第360号 (1985年10月)

南極生物条約と捕鯨取締条約・・・・長崎 福三

ぶっくす

第359号 (1985年6月)

アシカ科動物の頬歯の進化について・・・・伊藤 徹魯

ゼニガタアザラシの社会生態学的特徴について−大黒島での10年間の観察から−・・・・新妻 昭夫

ぶっくす

第358号 (1984年12月)

原住民捕鯨と沿岸捕鯨・・・・長崎 福三

コマッコウ・・・・大村 秀雄

せたしあ・・・・加藤

第357号 (1984年10月)

ナンキョクオキアミの地理的分布と環境指数Q200・・・・永延 幹男、平野 敏行

ぶっくす

第356号 (1984年8月)

オオギハクジラとカワイルカ・・・・神谷 敏郎

メソプロドン、海に漂う・・・・中島 将行

第355号 (1984年5月)

日本の沿岸捕鯨・・・・長崎 福三

ぶっくす

お知らせ

第354号 (1984年4月)

日本海の鯨・・・・大村 秀雄

Tursiops truncatusの和名について・・・・水江 一弘

せたしあ

第353号 (1983年12月)

ノサップ岬の秋サケ定置漁業におけるゼニガタアザラシの被害について・・・・和田 一雄、羽山 伸一、宇野 裕之、中岡 利泰

第351・352号 (1983年10月・11月)

青函連絡船による津軽海峡のイルカ類目視観察(結果)・・・・河村 章人、中野 秀樹、田中 博之、佐藤 理夫、藤瀬 良弘、西田 清徳

ぶっくす

第350号 (1983年6月)

ハバローネ・ボツワナ・・・・長崎 福三

ぶっくす

第349号 (1983年4月)

北海道捕鯨史話・・・・矢代 嘉春

新刊紹介・・・・吉原 友吉

ぶっくす

第348号 (1983年1月)

その前夜−モラトリアムを繰って・・・・大村 秀雄

「ハンドウイルカ」か「バンドウイルカ」か・・・・大隅 清治

せたしあ

第347号 (1982年10月)

捕鯨とモラトリアム・・・・長崎 福三

第346号 (1982年9月)

国際捕鯨取締条約の加盟国とその変遷・・・・大隅 清治

第345号 (1982年7月)

市川の鯨・・・・大村 秀雄

せたしあ

第344号 (1982年5月)

.410ディスカバリー型標識銛の回収効率実験について・・・・加藤 秀弘

伝説の中のバウヘッド・・・・S. ギル(著)、河村 章人(訳)

第343号 (1982年1月)

ヨウスコウカワイルカ(最終回)−日中鯨学研究交流の実現−・・・・神谷 敏郎

せたしあ

第342号 (1981年11月)

Vdumchivyi34号航海記(I)−IWC/IDCRによる南氷洋ミンククジラの国際資源調査−・・・・加藤 秀弘

続・北海道で鯨を捕った男の話−斉藤知一の捕鯨業時代−・・・・中村 春江

せたしあ

第341号 (1981年10月)

鯨類の自然標識・・・・大隅 清治

せたしあ

ぶっくす

第340号 (1981年8月)

壱岐周辺のイルカとイルカ被害−三箇年の調査の中間報告・・・・粕谷 俊雄、宮崎 信之

第339号 (1981年5月)

北海道で鯨を捕った男の話−斉藤知一の捕鯨業時代−・・・・中村 春江

ぶっくす

第338号 (1981年4月)

第二鯨学事初め−想い出すまま(2)−・・・・大村 秀雄

せたしあ

第337号 (1981年3月)

第二鯨学事初め−想い出すまま・・・・大村 秀雄

ハッブス先生のこと・・・・大隅 清治

ぶっくす

第336号 (1980年9月)

鯨類の学名の意味・・・・大隅 清治

ゲイは身を助く・・・・矢代 嘉春

第335号 (1980年5月)

駿河湾で捕獲されたスナメリについて・・・・正木 康昭

せたしあ

第334号 (1980年4月)

南極海産ミンク鯨によって捕食されたEuphausia superbaの体長組成について・・・・河村 章人、菊野 秩

第333号 (1980年3月)

南極海の漁業・・・・I・エバーソン(著)、奈須 敬二(訳)

第332号 (1980年1月)

エーゲ海とイルカ・・・・吉原 友吉

ぶっくす

第331号 (1979年12月)

北太平洋低緯度海域で捕獲した2,3のイルカについて・・・・正木 康昭、加藤 秀弘

せたしあ

第330号 (1979年10月)

太平洋西部低緯度海域、ソロモン海、サンゴ海、アラフラ海、チモール海およびインド洋における小型歯鯨類の目視調査結果について・・・・正木 康昭、加藤 秀弘

第329号 (1979年9月)

オキアミと寄生虫(II)・・・・影井 昇

ぶっくす

第328号 (1979年8月)

オキアミと寄生虫(I)・・・・影井 昇

ぶっくす

第327号 (1979年7月)

古式捕鯨もり(金偏に守)とその有効射程・・・・柴田 恵司

ハワイにおけるザトウクジラの保護・・・・大隅 清治

せたしあ

第326号 (1979年6月)

ジュゴンの観察(2)−比較解剖学の立場から−・・・・神谷 敏郎、内田 詮三、鳥羽山 照夫、吉田 征紀

第325号 (1979年5月)

ジュゴンの観察(1)−比較解剖学の立場から−・・・・神谷 敏郎、内田 詮三、鳥羽山 照夫、吉田 征紀

第324号 (1979年4月)

昭和53年度冬期の北太平洋低緯度海域における鯨類目視・標識調査・・・・正木 康昭

第323号 (1979年3月)

鯨の体重所論(続)・・・・土井 長之

ザトウクジラの摂餌法についての新説とオキアミ気泡網漁法の可能性・・・・大隅 清治

第322号 (1979年1月)

ヨウスコウカワイルカ(5)−頭骨と胃の構造にみられる特徴−・・・・神谷 敏郎

せたしあ

第321号 (1978年12月)

鯨史巷談(7)うにこうる奇譚(下)・・・・矢代 嘉春

アメリカ捕鯨船暴動事件 グローブ号深夜の惨劇・・・・泉 史郎

第320号 (1978年11月)

南西太平洋で捕獲したイルカについて・・・・正木 康昭

鯨史巷談(6)うにこうる奇譚(上)・・・・矢代 嘉春

ぶっくす

第319号 (1978年10月)

くじらひげ板の形態に基づく南氷洋産コイワシクジラの系統群・・・・正木 康昭

せたしあ

第318号 (1978年9月)

鯨の体重所論・・・・土井 長之

ぶっくす

第317号 (1978年8月)

昭和52年度冬期の北太平洋低緯度海域における鯨類目視標識調査・・・・正木 康昭

第316号 (1978年7月)

マッコウクジラの脳油器官の構造とプロポーション・・・・Malcom R. Clarke(著)、秀村 有代(訳)

第315号 (1978年6月)

南大洋のアザラシと鯨・・・・R. M. Laws(著)、秀村 有代(訳)

第314号 (1978年3月)

マリン・マンマル・コンミッション・・・・大村 秀雄

ぶっくす

第313号 (1978年2月)

鯨史巷談(5)勝山鯨碑発見余話・・・・矢代 嘉春

チャールズ・スキャモン−博物学者になったクジラ捕り−・・・・G. ケネス マロリー Jr.(著)、河村 章人(訳)

せたしあ

ぶっくす

第312号 (1978年1月)

珊瑚海、南熱帯太平洋並びにインド洋に於けるニタリクジラの胃内容物調査結果について・・・・河村 章人

鯨捕りの話・・・・「笠沙の民俗」より

第311号 (1977年7月)

ヨウスコウカワイルカ(4)−まとめと今後の課題−・・・・神谷 敏郎

USOおよびUSOLOGYの提案・・・・根本 敬久

せたしあ

第310号 (1977年6月)

世界に於ける海産哺乳類のリスト・・・・大村 秀雄

せたしあ

第309号 (1977年5月)

ヨウスコウカワイルカ(3)−形態学分野での中国の研究論文−・・・・神谷 敏郎

第308号 (1977年4月)

ヨウスコウカワイルカ(2)−中国における最近の研究報告の紹介−・・・・神谷 敏郎

第307号 (1977年3月)

マッコウクジラ捕鯨の歴史(18−19世紀)・・・・A. A. ベルツィン(著)、奈須 敬二(訳)

せたしあ

ぶっくす

第306号 (1977年2月)

北海道におけるトドの生態調査報告(II)・・・・伊藤 徹魯、加藤 秀弘、和田 一雄、島崎 健二、荒井 一利

第305号 (1977年1月)

北海道におけるトドの生態調査報告(I)・・・・伊藤 徹魯、加藤 秀弘、和田 一雄、島崎 健二、荒井 一利

ぶっくす

第304号 (1976年12月)

トドの食性と胃に見られる石について・・・・加藤 秀弘

第303号 (1976年11月)

ヨウスコウカワイルカ 研究の背景と分布を中心にして・・・・神谷 敏郎

鯨史巷談(4)さめの目鯨話(前・後)熊野の背美と生月の背美・・・・矢代 嘉春

ぶっくす

第302号 (1976年10月)

鯨史巷談(3)羽原論考に見る捕鯨史家の集団催眠的思考について・・・・矢代 嘉春

オキアミとクジラの双方開発に関して・・・・J. W. ホーウッド(著)、佐竹 裕子(訳)

第301号 (1976年9月)

南氷洋母船式捕鯨で捕獲されたニタリクジラ・・・・正木 康昭

エクィリブリアムの資源開発・・・・河村 章人

せたしあ

第300号 (1976年8月)

鯨史巷談(2)福本学説の誤解、半解、正解そして実証的即断−ボンブランスをめぐって−・・・・矢代 嘉春

三陸海域のアホウドリ−アホウドリは富者か貧者か−・・・・谷口 旭


鯨研通信(第400号〜)

鯨研通信(第300号〜第399号)

鯨研通信(第200号〜第299号)

鯨研通信(第100号〜第199号)

鯨研通信(第1号〜第99号)

Valid XHTML 1.0 Transitional